コミュニケーション

子育て・療育

発達障害児の誤学習 コミュニケーション・伝わらない気持ち

次男は多数派の人に誤解されることが多かった。ASDの人に多く見られる「言葉に忠実でありたい」という特性が強かった。彼の言葉の選び方には多くの人と違う自分ルールがあった。しかし、彼はそれが自分ルールだと知らなかった。折にふれて説明していたが、次男はなかなかピンとこないようだった。
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